私は小さい頃からずっと便秘です。2,3日便意がないなんてザラで、ひどいときは1週間とか10日とか出ないことも。 試せる便秘解消は全部試してきました。食物繊維を多く含むものを意識して食べるようにしたり、サプリメントや漢方を飲んだり、やさしめ処方のものから始めて、いろいろな便秘薬とも付き合ってきましたが、結局、普通処方の便秘薬を使わないと出ないようになってしまいました。 でも、便秘でいいこともあります。それは、めったにお腹を壊さないこと。

むしろ、お腹を壊すと今まで溜まってた分が出てくるので、少しスッキリした気分にもなります。(もちろん、お腹は痛いけど。)それと、便秘薬を飲まないと便意が来ないので、便意が来てほしくない日はあえて薬を飲まないで、自分で便意を調節したりなんかもできるようになりました。 お腹ぽっこり、パンパンは辛いですが、一生かけて治すつもりで、これからも便秘と付き合っていく覚悟です。腸内環境を整えてダイエット効果をもたらす

体の内側からニキビ対策

お肌の健康を取り戻し、にきびを減らすには、体の中身に着目することも重要だといいます。規則正しい生活を送り、健康的な生活リズムを確立することが、にきびのない皮膚をつくるためには大事です。体を、内面から改善してにきびを減らすという時には、生活リズムを見直すことがポイントです。肉や油ものはほどほどにして、野菜や果物を意識して摂取し、体に必要な栄養成分を取り入れることが重要です。良質のたんぱく質は体をつくるもとになりますので、卵、乳製品、大豆類、魚介類なども、適度に体内に取り入れます。こまめに水分を摂取し、新陳代謝の高い状態をキープすることも、肌の健康改善のためには大事です。肌をきれいにして、身体を健康に保つには、適度な運動をすることや、ぐっすりと眠れる環境と時間を確保することです。スキンケアをして、肌をしっとりさせることが、外部からの肌ケアです。化粧水を用いて、皮膚で不足しがちな水分を補っておくことで、水分不足で肌トラブルが起きる可能性を下げることができます。お肌のしっとり感が高まると、バリア機能の高い皮膚になり、新陳代謝も促進することで、にきびを減らすことが可能です。保湿効果のある成分を配合する美容液を使ったり、化粧水で乾燥しがちな肌に水を与えたり、ピーリングケアをすることで、にきびの目立たない肌になる効果が期待できます。化粧水を用いて皮膚を外側からケアしつつ、生活習慣を改善した皮膚を内側からケアすることが、にきび予防では役立ちます。本格的なダイエットサプリメント